奈良県桜井市にある日本最古の神社としてしられている大神神社。
その大神神社の二の鳥居までの"松の馬場"と呼ばれている砂利道の参道が今奈良県と桜井市のまちづくりプロジェクトの一環として、松の木(御神木)が伐採され参道と車道が混在する県道に改修されようとしています。
寛政3年(1791年)より以前から大神神社の参道として愛されてきた歴史あるものを、国の予算を使うために取り除き改修することを辞めて頂きたい!
もう間も無く工事が始まろうとしています。
一度失われたものは元に戻りません。
歴史と風情を感じられる松の馬場の現状保存を願い、この現状を知って頂きたく拡散希望致します。(2020年7月8日現在)
書面での嘆願書署名簿に加えて、
オンラインでの署名も集めております。
(締め切り 2020年7月15日)
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※【オンライン署名簿】※
http://chng.it/K6pLpPKWR5
#伐採に反対します
#大神神社の参道を保存して下さい
#拡散希望RTお願いします
古都三作 Eメール 2020年07月24日(金)21時41分 編集・削除
なんということ!今からでもどこか署名できませんかね?桜井市は何か間違ってると思います。大切にしないといけないものをそんな扱いにするなんて(怒)